平成19年度 スポーツ功労賞
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推 薦 団 体
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氏 名
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市町村名
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功 績 等 |
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1
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福島県 ウエイトリフティング協会 |
こまつこういち 小松 鴻一 |
いわき市 | 多年にわたり、福島県ウェイトリフティング協会の役員として、競技力の向上及び役員資質の向上に尽力し、ウエイトリフティング王国福島復活のため、協会組織の充実と、競技普及・振興に献身的に努めた功績が顕著である。 福島県ウェイトリフティング協会 会長9年 福島県ウェイトリフティング協会 副会長9年 福島県ウェイトリフティング協会 理事長12年 |
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2
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福島県 ソフトテニス連盟 |
ほしますとし 星 益稔 |
いわき市 | ○長年にわたり、いわき地区ソフトテニスの発展に尽力し、現在もいわき地区の会長として指導に当たり、穏和な性格は多くの人に慕われおります。 福島県ソフトテニス連盟 副会長10年 |
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3
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福島県卓球協会 | さいごうてつお 西郷 徹夫 |
福島市 | ○12年間に渡り、福島県卓球協会会長として、会の発展と円滑な運営に尽力した。また、数多くの東北大会、全国大会を誘致し、大会の成功のみならず、開催地の経済効果にも寄与した。 福島県卓球協会 会長12年 |
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4
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福島県 バドミントン協会 |
あべひろかず 阿部 裕和 |
福島市 | ○昭和38年以来、現在に至るまで43年間にわたりバドミントンに情熱を注ぎ、県北協会、県協会及び県高体連の要職ににあたり卓越した指導力をもってバドミントン競技の発展に大きく貢献されている。 福島県バドミントン協会 副会長5年 福島県バドミントン協会 理事長7年 |
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5
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福島県 水泳連盟 |
はせがわよういち 長谷川 陽一 |
福島市 | ○長年にわたり、福島県水泳連盟の理事長・副理事長の職を努め、本連盟の運営に尽力し、水泳の発展向上に寄与した功績。平成7年のふくしま国体開催に向け、競技力向上に貢献した。また、監督として県高校大会・東北水泳大会等に多くの実績を上げた。水泳の普及発展及び競技力に自ら貢献し、優秀選手を育成した。 福島県水泳連盟 理事長6年 福島県水泳連盟 副会長4年 |
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6
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県北地域連合会 | いけだしょうご 池田 省吾 |
川俣町 | ○昭和46年、川俣町体育協会設立に際し、副会長に就任。平成3年から、16年間の長期にわたり、同会長職ほか、伊達地方体育協会、県北体育協会の役員として、体育協会の発展及地域住民のスポーツ振興に寄与している。 川俣町体育協会 会長16年 |
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7
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県北地域連合会 | さとうひこいち 佐藤 彦一 |
二本松市 | ○二本松市合併前から、安達町体育協会長・体育指導委員長として常にリーダーシップを発揮し、また後進の育成に努め、平成7年のふくしま国体時にはデモンストレーションとしてスポーツ行事(ゲートボール)を成功に導くとともに、ニュースポーツの普及を図り、平成15年からは総合型地域スポーツクラブ創設(あだちスポーツクラブ:平成16年設立)の推進など、多くの功績を残し、現在も一貫して地域スポーツの振興に尽力している。 安達町体育協会 会長10年 安達町体育協会 副会長8年 |
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8
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福島県 ソフトボール協会 |
おおすがしょういち 大須賀 詳一 |
会津美里町 | ○永年にわたり、福島県ソフトボール協会の役職にあり、組織の充実と選手の技術向上、チームの強化に尽力され、ソフトボール競技の普及・発展に貢献された功績は誠に顕著でありますので、ここに推薦いたします。 福島県ソフトボール協会 副会長16年 |
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9
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福島県柔道連盟 | すずきよししろ 鈴木 義白 |
いわき市 | ○長年の柔道選手生活、指導者としての経験を生かし、県柔道連盟副会長として、会の運営に尽力された功績は甚大である。人格円満且つ篤実な人柄で、長年にわたり、地域及び県内柔道の普及発展に積極的に貢献された実績は多大で、県体育協会のスポーツ功労者にふさわしいとして推薦します。 福島県柔道連盟 副会長10年 福島県柔道連盟 理事22年 |